ミュンヘン日本語キリスト教会

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この教会は、ミュンヘンで20年以上続けられてきたミュンヘン聖書の会を土台とし、2011年に設立されました。現在は現地のChristliche Gemeindeのご厚意により会堂をお借りし、聖書に基づき日本語でプロテスタント(超教派)の礼拝を行っています。教会活動の中心は日曜礼拝ですが、その他にも平日に家庭集会なども開かれています。すべての集会は日本人に限らず、また子供から大人までどなたでも参加できます。

みなさまとお会い出来るのを楽しみにしております。

 

 


牧師より
 
 
 
ミュンヘン日本語キリスト教会のホームページをお開きくださって心より感謝申し上げます。
教会はクリスチャンであるなしにかかわらず、どなたでも歓迎致します。特に理由等なくても是非一度ミュンヘンで唯一の日本語礼拝においでください。そこでは聖書に聞き、私達を十字架で死ぬほどに愛してやまない神様を礼拝しています。きっと素晴らしい出会いがあることでしょう。
牧師 安藤廣之

 



 

 

 しかし、今やキリストは、眠った者の初穂として死者の中からよみがえられました。

Ⅰコリント15:20

今年も新緑の季節がやって来ました。今年のドイツは春がやや遅いと思いましたが、日本の春はやや早かった様に思います。
春は沢山の花が咲き、芽が出ます。そんな自然のサイクルによって世界は支えられ、私達人間生かされています。
冬には枯れてしまった木々が春には再びよみがえる様に、
私達人間も死んで全てが終わるのではなく、魂の行き先が各自に問われています。
聖書に拠ると人が罪を犯し死ぬ(滅びる)というサイクルがイエス・キリストの復活によって、
人は死んでも罪赦されて共に生きるというサイクルに変えられたとあります。
ただしそれが適応される為には、
自分の罪を認め、キリストを救い主と認めるという信仰がなくてはなりません。自分や人の知恵や力に依存せず、
神様のされたこと(恵み)を受け入れる素直さと謙遜さが必要です。
人は一度は必ず死にます。
人と自然を造られた方のサイクルに何時の間にか逆らってしまうことのない様にと願わされます。
牧師 安藤廣之

 

 


お知らせ


日本語礼拝 毎週日曜日 14:00 Christliche Gemeinde (SoulBooks旧キリスト教書店)2階 Landwehrstraße34  

 

第一祈祷会 2/19(月) 10:30から 場所はお問い合わせください     テキスト:「教会生活の処方箋」より第4回

第二祈祷会 3/10(土) 10:30から 場所はお問い合わせください

 

家庭集会    3/8(木) 13:30 場所はお問い合わせください 

 

親子集会   2/26(月) 10:30から 毎月第四月曜日詳しくは⇨リンク 

 

オリーブ会 2/22(木)10:30から 場所はお問い合わせください

 

ミュンヘン聖書の会 毎月第1.3水曜日 

 

●礼拝場所が、同じ建物の二階に変更になっています。(第二日曜日を除く)

●Wir haben deutsche Übersetzung bei dem Gottesdienst!